3月20日■プラネタリウムまつり

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20200320プラネタリウムまつりチラシ
飯田市美術博物館 プラネタリウム
プラネタリウムまつり

年に一度のプラネタリウムまつり!  今年は「小惑星探査機『はやぶさ2』」特集です。小惑星リュウグウを出発して、まさに今、地球に向けて帰還途中のはやぶさ2。講演会とこの日だけの特別番組でしっかり学んで一緒に応援しましょう!

【午前の部】

はやぶさ2トークライブ(講演会)
「小惑星探査機『はやぶさ2』〜これまでの成果と地球帰還にむけて〜」

日時:2020年3月20日(金・祝)10:30〜12:00
講師:中澤 暁氏(JAXA宇宙科学研究所 はやぶさ2プロジェクトチーム サブマネージャ)
共催:JAXA宇宙科学研究所
定員:90名、予約優先(当日空席があれば9:30から先着順で整理券を配布します。)
予約方法:2/22 9:30から、電話または美術博物館受付にて予約を受け付けします。
参加費:無料
※希望者は講演に続き特別番組(午後の番組と同じ)をご覧いただけます。

 

【午後の部】

特別投影「小惑星探査機はやぶさ2〜太陽系の起源をさぐる大いなる冒険〜」(約20分)

日時:13:30〜、14:15〜、15:00〜、15:45〜、16:30〜
上映協力:和歌山大学
定員:各回90名、当日11:30から美術博物館受付周辺にて、すべての回の整理券を配布します。
参加費:無料

チラシPDF⇒2020プラネタリウムまつり

2月29日−3月11日■プラネタリウム防災関連イベント

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202003防災関連イベントチラシ

飯田市美術博物館 プラネタリウム
防災関連イベント「あの日を忘れない〜今、私たちにできること〜」

今年で4回目となるプラネタリウム天歩の防災関連イベント。
近年、県内でも台風による豪雨災害など、大きな被害が発生しています。過去の災害を振り返り、災害が起こったときに私たちに何ができるのか、一緒に考えみませんか。

【ミニ展示】
日時:2020年2月29日(土)〜3月11日(水)
会場:プラネタリウムロビー

【特別投影「星よりも、遠くへ」】
日時:2020年3月1日(日)、7日(土)、8日(日)16:00〜17:00
会場:プラネタリウム天歩
定員:各回先着90名 ※当日、受付で整理券を配布します。

プラネタリウム特別番組「星よりも、遠くへ」(仙台市天文台制作)
東日本大震災の夜、大停電の被災地を満点の星が照らしていた。こんな星空を今まで見たことがない・・・
予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは、星空という名の「宇宙」だった—。

【防災ワークショップ&講演会】
日時:2020年3月8日(日)13:30〜15:45@講堂
会場:講堂
講師:後藤武志さん(飯田市危機管理室)

13:30〜ワークショップ「わが家の避難計画づくり」
14:50〜講演会「誰にもできる防災対策」

※ワークショップのみ、講演会のみの参加もできます。
※特別投影、ワークショップ&講演会の参加者にアルファ化米(1個)プレゼント

協力:飯田市危機管理室
後援:飯田エフエム放送

チラシPDF⇒2020防災関連イベント

1月25日■天文講座 飯田下伊那の星語り「宮澤芳重と天文台」

プラネタリウム

s-20190125天文講座チラシ

講師:奥村茂実さん(飯田御月見天文同好会)

日時:2020年1月25日(土)16:00〜17:00
場所:飯田市美術博物館プラネタリウム天歩
参加費:無料
定員:90名(当日先着順)

【内容】
生田村(現松川町)出身で、この地域に郷立大学の設立を目指した宮澤芳重さん。その夢への一歩が図書館の充実と飯田高校天文台の設立でした。
夢の実現のために清貧の生活をつらぬいた芳重さんの生涯と、この地域の天文観測・研究活動について、飯田御月見天文同好会の奥村茂実さんにご紹介いただきます。

チラシPDF⇒20200125天文講座

1月11日■星空観望会「満月・輝く冬のダイヤモンドをさがそう」(要申込)

プラネタリウム

20200111星空観望会
2019年度のテーマは「月」。そこで、本年度最後の星空観望会はあえて満月の夜を選びました。明るい月光の下、1等星が形作る「冬のダイヤモンド」を見つけ、賑やかに広がる冬の夜空を鑑賞します。

日時:2020年1月11日(土) 午後7時30分~9時
場所:美術博物館科学工作室(受付)・屋上(科学工作室へは、建物向かって右手の屋上階段の途中から直接入室して下さい)
持物:懐中電灯
定員:40名(要予約)
申込み:1月10日までに電話(0265-22-8118)、または受付でお申し込みください

*雨天・曇天の場合は、室内での簡単なお話しのみ、または中止となる場合があります。

チラシPDF⇒20200111星空観望会

12月28日■プラネタリウム特別投影「2020年の天文現象」

プラネタリウム

2019年度イベントチラシ

2020年はどんな天文現象が起こるのでしょうか。
星空観察は前もって暦の上で計画を立てておく事が大切。
注目すべき現象を、1年間を通して紹介していきます。
日 時:2019年12月28日(土)午後4時〜5時
場 所:飯田市美術博物館プラネタリウム天歩
参加費:一般250円、高校生150円、小中学生50円
定 員:90名(当日先着順)

チラシPDF→20191228特別投影

12月26日■昼間の観望会「部分日食を見よう」

プラネタリウム

20191226観望会チラシ

昼間の観望会「部分日食を見よう」

もっとも身近な天体・太陽。みなさんは太陽についてどんなことを知っていますか?
太陽ってどんな星? 日食ってなぜ起こるの?
昼間に起こる天文現象「部分日食」をみんなで観察して、太陽について学びましょう!

日時:2019年12月26日(木)
<観望会>午後2時頃〜4時30分頃(時間内自由参加)
<プラネタリウム>午後2時〜、午後4時〜(各回25分)
場所:美術博物館 プラネタリウム天歩、屋上
参加費:無料
定員:観望会は定員なし、プラネタリウムは各回先着90名

チラシPDF→201912部分日食

12月24~28日■大西浩次星景写真展「星の刻〜長野県は宇宙県〜」

プラネタリウム

20191224写真展

大西浩次星景写真展「星の刻〜長野県は宇宙県〜」
併設「宇宙を感じるー小惑星探査機「はやぶさ」の地球帰還ー」

<美術博物館初の星景写真展>
天文学者・星景写真家の大西浩次氏による、長野県の美しい星の風景をたっぷりお楽しみください。
また併設で、小惑星探査機「はやぶさ」の地球帰還の際に、大西氏が現地オーストラリアで撮影した写真の数々もご紹介します。

日時:2019年12月24日(火)13:00 〜28日(土)15:00
場所:飯田市美術博物館市民ギャラリー
協力:「長野県は宇宙県」連絡協議会、飯田天文ネットワーク

観覧無料

チラシPDF→201912写真展

11月23日■アロマプラネタリウム「ぐっすりプラネタリウム」

プラネタリウム

20191123特別投影チラシ

勤労感謝の日。日ごろお仕事でお疲れのみなさん。プラネタリウムでぐっすり眠って、リラックスしませんか?
アロマの香りと静かな音楽、満天の星のもと、当日の夕方から明け方までの夜空を、眠りを妨げない程度にそぉっとご紹介します。

※全国一斉「熟睡プラ寝たリウム」参加企画です。

日 時:2019年11月23日(土・祝) 午後4時〜5時
場 所:飯田市美術博物館プラネタリウム天歩
参加費:一般250円、高校生150円、小中学生50円
定 員:90名(当日先着順)

チラシPDF⇒20191123アロマプラネタ

10月26日▪️プラネタリウム特別投影「秋の星座と天王星・海王星」

プラネタリウム

20191026特別投影チラシ

「秋は明るい星がないから星座探しは苦手…」
こんな声をよく耳にします。しかし、これほど繊細で味わい深い星座が見られる季節はありません!今回は「秋の四辺形」を手がかりに、秋の星空を学んでいきましょう。
また、海王星がみずがめ座で、天王星がうお座で見頃を迎えていますのでご紹介します。
日時:2019年10月26日(土)午後4時〜5時
場 所:飯田市美術博物館プラネタリウム天歩
参加費:一般250円、高校生150円、小中学生50円
定 員:90名(当日先着順)

チラシPDF→191026特別投影天王星・海王星