5月3日■追手町小学校化石標本室公開とワークショップ(要申込)

イベント

日時:2021年5月3日(月・祝)午前10時~午後4時
会場:追手町小学校化石標本室(追手町小学校西側道路より入室)

<展示観覧>
申し込み不要、無料、開室中はいつでもご覧いただけます。

<化石レプリカ作成>(要申し込み)
時間:午前10時〜、11時〜、午後1時〜、2時〜、3時〜
制作時間:約40分
材料費:200円(1個)
定員:各回1家族のみ(先着順)
予約:電話で申し込み(0265-22-8118)、4月23日(金)午前9時半より受付開始

5月2日■追手町小学校化石標本室開室とワークショップ(要申込)

イベント

日時:2021年5月2日(日)午前10時~午後4時
会場:追手町小学校化石標本室(追手町小学校西側道路より入室)

<展示観覧>
申し込み不要、無料、開室中はいつでもご覧いただけます。

<化石発掘体験>(要申し込み)
時間:午前10時〜、11時〜、午後1時〜、2時〜、3時〜
作業時間:約50分
材料費:100円(1人)
定員:各回1家族(受付先着順)
申込み:電話で申し込み(0265-22-8118)、4月22日(木)午前9時半より受付開始

5月2日■電子顕微鏡観察教室

イベント

日時:2021年5月2日(日) 午前11~12時、午後2時〜3時

会場:美術博物館 科学工作室
担当:田中 良(鉱物担当)

電子顕微鏡公開のほか、伊那谷の自然に関する相談などにも応じています。

*参加には展示観覧券が必要です。

4月25日■追手町小学校化石標本室公開とワークショップ(要申込)

イベント

日時:2021年4月25日(日)午前10時~午後4時
会場:追手町小学校化石標本室(追手町小学校西側道路より入室)

<展示観覧>
申し込み不要、無料、開室中はいつでもご覧いただけます。

<化石レプリカ作成>(要申し込み)
時間:午前10時〜、11時〜、午後1時〜、2時〜、3時〜
制作時間:約40分
材料費:200円(1個)
定員:各回1家族のみ(先着順)
予約:電話で申し込み(0265-22-8118)、4月15日(木)午前9時半より受付開始

4月18日■電子顕微鏡観察教室

イベント

日時:2021年4月18日(日) 午前11~12時、午後2時〜3時

会場:美術博物館 科学工作室
担当:村松 武(地質担当)

電子顕微鏡公開のほか、伊那谷の自然に関する相談などにも応じています。

*参加には展示観覧券が必要です。

4月4日■電子顕微鏡観察教室

イベント

日時:2021年4月4日(日) 午前11~12時、午後2時〜3時

会場:美術博物館 科学工作室
担当:四方圭一郎(生物担当)

電子顕微鏡公開のほか、伊那谷の自然に関する相談などにも応じています。

*参加には展示観覧券が必要です。

3月21日■追手町小学校化石標本室開室とワークショップ(要申込)

イベント

日時:2021年3月21日(日)午前10時~午後4時
会場:追手町小学校化石標本室(追手町小学校西側道路より入室)

<展示観覧>
申し込み不要、無料、開室中はいつでもご覧いただけます。

<化石レプリカ作成>(要申し込み)
時間:午前10時〜、11時〜、午後1時〜、2時〜、3時〜
制作時間:約40分
材料費:200円(1個)
定員:各回1家族(先着順)
申込み:電話で申し込み(0265-22-8118)、3月11日(木)午前9時半より受付開始

2月6日〜3月14日■第13回びはく学芸祭

イベント

口頭発表(web上で配信) 

「竜丘小学校の自由画―自由教育は光りを失わない―」
 発表者:槇村洋介(当館学芸係長)

口頭発表の模様は、YouTube美術博物館公式チャンネルで公開します(2021 年2月7日9:00~ 2月28日の期間ご覧いただけます)。


↑このQRコードからも入ることができます。


ポスター展示(美術博物館ロビー)

掲示期間:2021年1月23日(土)~2月28日(日) 2月6日(土)〜3月14日(日)(2月3日追記)
開館時間中、無料でご覧いただけます。

自然分野
四方圭一郎(本館学芸員) 「赤石山脈高山帯に生息するバッタの仲間(直翅目)」
小泉明裕(本館学芸員) 「富草層群産オサガメ科背骨板化石」
村松 武(本館専門研究員)「西暦714年に発生した池口くずれに伴う地形変化」
田中 良(本館専門研究員)「生田花崗岩体周辺に分布するウラン、タングステン鉱床」
米山富和(本館専門研究員)「阿智村智里横川分校に残されていた鳥の標本」

人文・考古分野
織田顕行(本館学芸員) 「日夏耿之介の印章蒐集について」
近藤大知(本館学芸員)「『心覚』にみる麻疹の感染」
青木隆幸(本館専門研究員) 「『田切』が作る世界 -伊那谷の南と北-」
吉川金利(上郷考古博物館学芸員)「 鍋を考古学する -昔の人はどのように米を食べていたんだろう-」
市澤英利(上郷考古博物館館長)「 東山道「阿知駅」「育良駅」「賢錐駅」の所在地は何処が妥当か」
伊那谷地名研究会「地名の現地に立って -大切な地域を学びましょう-」
伊那民俗学研究所「コロナ禍における伊那民俗学研究所の活動と成果」
伊那近代思想史研究会「森本州平日記にみる昭和恐慌後の飯田町の銀行事情」

美術分野
槇村洋介(本館学芸係長)「竜丘小学校の自由画 -自由教育は光りを失わない-」
小島 淳(本館学芸員)「黒猫誕生の秘密 -《雨中美人》から《黒き猫》へ-」
手塚俊尚(本館専門研究員)「木下紫水は自由画をどのように指導したか」
小島敬介(菱田春草研究委員会・旭ヶ丘中学校教諭)「中学3年間で学ぶ菱田春草-美術科鑑賞授業モデルを提案する-」

チラシPDF⇒第13回学芸祭チラシ

◆ポスター掲示の様子◆