10月25日■考古講演会「農耕の開始をレプリカ法から探る -中部高地スタイル-」 by びはく 講師:遠藤英子氏(明治大学黒曜石研究センター) 日時:平成25年10月25日(日) 午後1時30分~ 会場:当館講堂 聴講無料・申込み不要 【内容】 当地方から出土した約2500年前の土器から雑穀の圧痕が見つかりました。ちょうどその頃は縄文時代から弥生時代へ変わる頃です。雑穀の圧痕から、雑穀を耕作していたといえるのでしょうか?また、稲作と雑穀耕作との違いは何でしょうか? 講座 Tweet